最近のWebの確認画面について
表題の件ですが、非常に良く考えさせられる。
Webシステムで良く見かける「確認画面」・・・これは本当に必要か?と思う事が最近非常に多い。恐らく最近RESTfulインターフェースの流行によって、確認画面への制作に対して、嫌気が指しているのかもしれないw
そもそも確認画面てなんだw
Webメールでもメーラーでも、メール送信ボタンをクリックすると確認画面無しに問答無用で送信してしまう。当然ブログを新規投稿して、投稿や公開といったボタンをクリックすると、こちらも確認画面無しに投稿される。もしくは、一覧に戻って「投稿完了しました。」なんていうFlashメッセージが表示されて終了。という流れが大堂。
お問い合わせフォームについては、何故か確認画面がついていたりする。
なぜ?
お問い合わせフォームを入力するという事は、「Webを使ってメールを送信する」というのが最終の動作になる。そういった意味ではWebメールやメーラーとさほど変わらないのに、何故確認画面が表示される?
確認画面を設けても、自分も含めてだけど、間違えて内容を送信してくる人なんて鬼程居る。
確認画面て日本文化だけなのですか?良く分からないです♪